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<span itemprop="headline">CM: ソフトバンク、真木よう子まで登場。流れる音楽は・・・!</span>

ソフトバンクのCMには、専属で登場する白戸家の面々は別にして、いろいろな旬の女優、俳優が次々に登場している。真木よう子のCMでは、財布の中に白戸家の「お父さん」がいた!



バックに流れる音楽は、なんと懐かし「ケ・セラ・セラ!(Que sera sera)」。
ドリス・デイが1956年のアルフレッド・ヒッチコックの映画「間違えられた男」の主題歌として歌って大ヒットした。


「ケ・セラ・セラ(Que Será, Será)」は「なるようになる(Whatever will be, will be)」という意味のスペイン語とされるが、実際はスペイン語の文としては非文法的で、スペインで用いられた歴史はない、という。そのためもっぱら英語圏のみで(一種の擬似外国語として)使われたフレーズであると考えられている。

別題として、「Whatever Will Be, Will Be」、「Whatever Will Be」(映画タイトルバック)、あるいは副題を併記した「Que Sera, Sera (Whatever Will Be, Will Be)」(現在もっぱら正式な題とされる)、「Whatever Will Be, Will Be (Que Sera, Sera)」(アカデミー歌曲賞受賞時)も使われる。 2004年にはアメリカ映画主題歌ベスト100に選出された(Wikiより)。

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このソフトバンクのCMは、お父さん犬を中心に、永遠に続くのか。
お父さんが、何故犬なのか、その謎は・・・?という着地点を知りたい(笑)。



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