fpdの映画スクラップ貼

「映画」とその他諸々のブログです。

★今日のランチは「サイゼ」から「そば」に格下げ?(笑)。

きょうのランチは地元のサイゼリアで「ミックスグリル」ハンバーグセットと決めていたが、友人から都内に出動の要請があり、急遽出かけて、ランチは五反田の富士そばで「ミニカレーセット」(550円)とあいなった。 「サイゼ」を逃した恨みはあとで晴らすこ…

★花粉やコロナ菌の影響で満員電車はさらに”ご難”のご時世に。

昨日は新宿に出る用事があり、朝7時台の満員通勤電車に乗った。電車内で「咳」をしたりすると菌を撒き散らすことになり、マスクは必須となってきた。電車内の位置関係では菌の影響を受けやすいのは、入り口ドア付近だというシミュレーションのニュースがあ…

映画「1917 命をかけた伝令」(2019)を見る。Dolby Cinemaで。

映画「1917 命をかけた伝令」(2019)をMOVIXさいたまのドルビーシネマで見た。特別料金1,700円(映画デー、シニア料金+500円)。ドルビーで大正解。銃撃音、爆撃音、激流音など没入感に浸ることができる。第92回アカデミー賞では、撮影賞、視覚効果賞、録…

映画「何者」(2016)就活をめぐる青春群像ドラマ。

「何者」(2016)を見た。原作は「桐島、部活やめるってよ」で注目を浴びた、直木賞作家・朝井リョウのベストセラー。就活で「内定」を勝ち取るまでの苦闘や人間関係を描く青春群像ドラマ。佐藤健、菅田将暉、岡田将生、有村架純ら今が旬の若手実力派が多数…

★2020年【投票】第2弾「お気に入りカーチェイス映画」(外国映画)

2020年【投票】第2弾は「お気に入りカーチェイス(追っかけ)映画」です。実は2018年の第2弾は「カーアクション」でした。「B」「F」が頭文字のあの映画のワンツーだけは避けましょう(笑)。投票は下の「こちらで」が投票所です。 1作品だけで参加もOKです…

★「サンセット大通り」のミュージカルが3月に東京国際フォーラムで上演。

今週は11日にキネマ旬報ベスト・テン式典・映画鑑賞会に参加し、12日~16日まで5日間連続で、下目黒で終日仕事だった(普段は週1程度)。ブログの更新がないのはそのためだった(笑)。来週も予期せぬハードな1週間になりそうだ。 ところで、JR目黒駅から…

★昭和の「ホーロー看板」を見つけた。

きょう下目黒に出かけたが、古い広告(ホーロー広告など)を店の入口など前面に飾っていた立乃という店があった。居酒屋で、現在は昼には持ち帰りの500円弁当を販売していた。昭和時代の匂いそのままという店の雰囲気だ。有名なのは大村崑の「オロナミンC」…

★恵比寿の”老舗”定食屋で「トンカツ定食」(アンジャッシュ・渡部建もブログで紹介)。

恵比寿といえば、恵比寿ガーデンや洒落たレストランなどで知られる。 一方で、昔ながらの伝統を守る”昭和”の店もあって、新旧混在。 きょうのランチは、恵比寿駅から4,5分にある昔ながらの和食屋「めし処 こづち」で「トンカツ定食」を食べた。数年前に2…

★「キネマ旬報ベスト・テン第1位映画鑑賞会と授賞式」④

キネマ旬報ベスト・テン第1位映画鑑賞会と授賞式では、11時開場の30分前には文京シビックホールは長蛇の列がフロア3階分くらい埋まっていた。熱心な映画ファンが多い。映画が3本上映されたが劇場と遜色のないスクリーンの大きさでブルーレイ上映だった。 1…

★京王電鉄ポスター「雨にぬれても。」

きょう京王線の高幡不動駅で、各駅停車の電車を待っていたら、京王電鉄のポスターのキャッチコピーが「雨にぬれても」だった。 京王電鉄が2016年から放映を開始した「東京は、美しい。」シリーズから使用しているBJトーマス「雨にぬれても/原題:Raindrop…

★今日のランチは「ミックスフライ定食」。

ランチは、外では「和食屋」が好み。きょうは朝から、新宿1丁目、恵比寿、中目黒、大崎、墨田区などを移動したが、ランチは中目黒駅近くの和食店で「ミックスフライ定食」を注文した。ボリュームがあり880円はリーズナブル。 アジフライ、唐揚げ、カキフ…

★第93回キネマ旬報ベスト・テン第1位映画鑑賞会と授賞式③

第93回キネマ旬報ベスト・テン第1位映画鑑賞会と授賞式は、2本の映画上映(「グリーンブック」「i ー新聞記者ドキュメントー」のあと開催された。 キネマ旬報の星野晃志社長がキネマ旬報の歴史などを説明したあと、「映画感想文コンクール2019全国グランプ…

★第93回キネマ旬報ベスト・テン第1位作品鑑賞会と授賞式②

今回の『第93回キネマ旬報ベスト・テン』の主な受賞は以下のとおり。 下の赤字作品が3部門の1位で1位作品鑑賞会では、「ジョーカー」が都合により4位の「グリーンブック」(前年のアカデミー賞作品賞)が上映され、「i-新聞記者ドキュメント-」「火口(…

★「キネマ旬報ベスト・テン」第1位映画鑑賞会と表彰式に参加①

今回初めて、「キネマ旬報ベスト・テン」第1位映画鑑賞会と表彰式に参加した。プログラムは、11:00開場、映画上映「グリーンブック」「i ー新聞記者ドキュメントー」休憩の後、表彰式(司会:襟川クロ:映画パーソナリティ)が約2時間、最後に「日本映画」…

★「パラサイト 半地下の家族」がアカデミー賞「作品賞」など最多4冠!

現地時間9日夜(日本時間10日)、第92回「アカデミー賞授賞式」が米ロサンゼルスのドルビー・シアターで行われ,ポン・ジュノ監督の韓国映画「パラサイト 半地下の家族」が作品賞に輝いた。合作ではなくアジア単独製作の映画がオスカーの頂点に輝くのは、史上…

★アカデミー賞速報(随時、追加更新)「パラサイト」が韓国単独映画で初の「作品賞」!

現地時間9日(日本時間10日)、第92回アカデミー賞授賞式のレッドカーペットに、映画『アナと雪の女王2』の日本語吹き替え版でエルサの声を演じた女優・松たか子が美しい着物姿で登場した。 松たか子は、世界のエルサ女優たちと同作のメイン楽曲「イントゥ・…

★アカデミー賞直前、演技部門”緊急”fpd予想。

雑誌VOGUEが、アカデミー賞の演技部門の受賞傾向について記事にしている。アカデミー賞の歴史は約90年。演技部門では、実在の人物を演じた俳優の受賞が多いという。その数は82人!。これは圧倒的多数で、前年(2018年度)だけを見ても、演技部門を受賞した4…

映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」(BTTF2、1989)を見た。今頃!?

「バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2」(原題:Back to the Future Part II、1989)を見た。今頃?!1作目のオリジナルを見たきりで「2」「3」は見逃していた。主人公マーティが過去・現在・未来を駆けめぐる人気SFシリーズ「BTTF」3部作の第2弾。空飛…

★女優・松たか子がアカデミー賞授賞式で歌う(「アナと雪の女王2」主題歌)。

https://youtu.be/1ODJlg-ND4Q 女優・歌手の松たか子がアカデミー賞受賞式で、日本人初として歌を歌うことがわかった。共同通信が伝えた。9日(日本時間10日)に米ロサンゼルスで開かれる米映画界最大の祭典、第92回「アカデミー賞授賞式」で、松たか子がア…

映画「スコア」(2001)ロバート・デ・ニーロ主演。マーロン・ブランドの遺作。

「スコア」(原題:The Score、2001)を見た。20世紀最大の俳優の一人(Wiki)とも言われるマーロン・ブランドと今なお現役で活躍のロバート・デ・ニーロの共演映画だが、知らない映画だった。 デ・ニーロが「ミッション・インポッシブル」のイーサン・ハント…

★「アメーバ」ブログ(不定期更新)フォロワー数「ゼロ」の快挙?♪

アメーバブログ(アメブロ)の”不定期・放置ブログ”のフォロワー数、ただいま0人。 「アメブロ」不定期訪問用。それでも、広告などが張り付いている。ご苦労様です。 ■こちら:https://ameblo.jp/fpd-20190304-2019/entry-12573457662.html

★「Hi! EVERY VALLEY」って何?

Hi Everybody!(ハイ、みなさん!)に引っ掛けた言葉であるに違いない。 「Hi! Every Valley(ハイ!エブリバレー)」って何?。 後楽園ドームシティ内にあるコンテナを用いた複数の飲食店を中心に、緑やアートなどに囲われた“憩い”“賑わう”フード&コミュニ…

映画「コンフィデンスマンJP プリンセス編」の予告編が解禁。

https://youtu.be/w4jLlNQBpe8 YouTube 「コンフィデンスマンJP プリンセス編」は5月1日(金)より全国にて公開。 渦中の俳優も変更なく出演。

第33回「東京国際映画祭」の開催が、10月31日(土)~11月9日(月)(10日間)に決定。

第33回「東京国際映画祭」の開催日が、今年は10月31日(土)~11月9日(月)(10日間)に決まった。会場は、例年と同じ六本木ヒルズ、日比谷エリアほか。あわせてアジアの映画&テレビのマーケット(ビジネス展示商談会)「TIFFCOM2020」(会場:ザ・プリン…

★訃報:米俳優カーク・ダグラス(「OK牧場の決斗」「スパルタカス」)死去。103歳。

米映画「OK牧場の決斗」(1957)など多くの名作に出演した米俳優カーク・ダグラスが5日、死去した。103歳だった。息子で俳優のマイケル・ダグラスが発表。死因は不明。 1916年、ユダヤ系ロシア移民の子として米ニューヨーク州に生まれた。職業を転々としなが…

★「第93回 キネマ旬報ベスト・テン」第1位映画鑑賞会と表彰式が11日開催。fpdも参加。

2019年「第93回 キネマ旬報ベスト・テン」第1位映画鑑賞会と表彰式が2月11日(火・祝)、東京・文京シビックホール・大ホールで開催される。 映画「グリーンブック」(5位)「i-新聞記者ドキュメント-」(ドキュメンタリー1位)の上映。 ■2019年 第93回 キ…

★「キネマ旬報ベスト・テン」の1位は荒井晴彦監督の「火口のふたり」。外国映画は「ジョーカー」。

2019年を代表する映画を表彰する「キネマ旬報ベスト・テン」で荒井晴彦監督の「火口のふたり」が1位になった。 「火口のふたり」は白石一文の小説が原作。 結婚式を控えた女性が昔の恋人と再会し、葛藤しながらもつかの間の関係を持つ物語。この作品に出演…

映画「疑惑」(1982)原作松本清張、監督野村芳太郎。”女の対決”。再見。

松本清張原作の「疑惑」(1982)を再見した。監督は野村芳太郎、撮影は川又昂、音楽は芥川也寸志など、「砂の器」などの野村組が集結している。所見の時の印象は、桃井かおりが法廷で大暴れするシーンや、岩下志麻の弁護士が凛としてクールだったといった程…

★今日は新宿の和食食堂でランチ。

今朝は、9:30のアポのあった毎月の歯医者のクリーニングに行き、帰宅した矢先、簡単な仕事の手伝いで都内へ行くことになり、新宿から代々木八幡駅へ。小一時間で終わり、新宿へ移動。西新宿の「西新宿小町食堂」という和食店へ。 ここは、自分の好みの和…

★2020年「英国アカデミー賞」(BAFTA)で「1917 命をかけた伝令」が作品賞・監督賞など7冠制覇。

現地時間2日(日本時間3日午前)、アカデミー賞の行方を占うとされる「2020年英国アカデミー賞」(BAFTA)授賞式がロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで行われ、サム・メンデス監督の「1917 命をかけた伝令」が、作品賞・監督賞含む最多7部門を受賞した…