
いよいよ恒例の「アラン・ドロン シネマライブ」が8日に開催されます。これには、ジーナさん、べべちゃん、ぴくちゃあさん、ゆうちゃん、ヤマちゃん、fpdらいつものおよそ10名のメンバーが参加します。
今回もギドラさんにお願いして、映画DVD、ブルーレイを提供してもらいました。メリハリをつけるため、全員ではなく、今回は抽選で5人が獲得できることになりました。外れた場合は「残念賞」をfpdが用意するらしいです(笑)。


ご覧のようにブルーレイでは名作「死刑台のエレベーター」とサスペンスの傑作「恐怖の報酬」が含まれています。DVDは、fpd一押しのセリフが一切ないダンスホールに集まった約20人の男女の30年間を描いた「ル・バル」2枚、とアラン・ドロンがひげを蓄えた渋い傑作「仁義」となっています。
参加される方はお楽しみに。
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さて、きょうは、カトリーヌ・ドヌーブが日本に来て、主に群馬県高崎市で撮影した映画「Spirit World/スピリット・ワールド」(2024)を日比谷のTOHOシネマズ・シャンテで観ました。11:30分の回でしたが、シニアの熱心なファンが多かったです。主演がカトリーヌ・ドヌーブで堺正章、竹野内豊、風吹ジュンなどが共演しています。映画記事は別途アップします。
映画を見る前に、20分程度銀ブラ(=死語。笑)。


「銀恋」の碑は、言うまでもなく「銀座の恋の物語」の歌詞を。


地下鉄の入り口が「セブンイレブン」仕様。

「クイズ第5弾」に登場した古いポスターがある有楽町のガード下。
文字が欠けて「URA」とあるが、おそらくYURAKU CONCOURSE (有楽コンコース)。あえて直さないのが「昭和レトロ」?

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