
明けましておめでとうございます
「fpdの映画スクラップ帖」も21年目に向けて細く長く地味に続けてまいります。本年もよろしくお願い申し上げます♪
さて、2026年の干支(えと)は、丙午(ひのえうま)。 これは十二支の「午(うま)」と十干(じっかん)の「丙(ひのえ)」が組み合わさったもので、60年に一度巡ってくる特別な年となります。情熱や変化を象徴し、力強く駆け抜ける馬のイメージから「勝負運」や「出世運」を高めるとも言われます。
<干支の詳細>
十干(じっかん): 丙(ひのえ)+ 十二支(じゅうにし): 午(うま)=丙午(ひのえうま)
丙午の特徴:
意味: 太陽のような明るさ、行動力、情熱、変化、力強さ。
縁起物: 馬は「勝ち馬に乗る」「馬車馬のように働く」(働いて、働いて、働いて、働いて、働いてまいります)など、目標に向かって突き進むイメージがあり、縁起が良いとされます。
・・・
馬と言えば、映画のタイトルでは思いつくのは「戦火の馬」「馬上の二人」「夢駆ける馬ドリーマー」など。

ダジャレで言うと「ローウマ(馬)の休日」「きっと、うま(馬)くいく」「ウマ(馬)れてはみたけれど」「エルウマ(馬)ー・ガントリー」(笑)。



「ローウマ(馬)の休日」 「きっと、うま(馬)くいく」 「ウマ(馬)れてはみたけれど」
<「四丁目ブログ」では年間6回の競馬の予想>
今年も「日本ダービー」「天皇賞春」「宝塚記念」「天皇賞秋」「ジャパンカップ」「有馬記念」と6回のクイズがあります。「勝ち馬に乗る」と行きたいものです。
■「にほんブログ村」にポチをお願い申し上げます。