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「名作に進路を取れ!」…映画とその他諸々のブログです。

★水戸(茨城県)で「水戸納豆」を購入。

今日は、終日、茨城県水戸市偕楽園近くの郊外にいた。
朝7時に車で新宿を出発して、9時過ぎに現地に着いた。都心から110キロ位の距離だった。祭日ですいてはいたが、遠い!
 

 

 
水戸市の郊外型ショッピングモールにはブックオフ、スーパー、ドラッグストア、100均(ダイソー)などがあった。

 

水戸市といえば、水戸徳川家所縁の地として、水戸黄門徳川光圀)や偕楽園で知られる。毎年2月には水戸の梅まつりが、8月には水戸黄門まつり、9月には水戸萩まつりが開催される。
 
JR水戸駅の北口には、水戸黄門の像と、黄門、助さんと格さんの像がある。
素通りしただけだったが・・・。
 
  黄門様、助さん、格さんの像
 
もう一つ、全国区で知られるのは「水戸納豆」だ。
サービスエリアに立ち寄って「大粒納豆」を買ってみた。
 
 

明治時代
以降納豆の生産が盛んになり「水戸納豆」として親しまれ、納豆にちなんだ料理やお土産の販売、納豆早食い世界大会も開かれている。 
 

納豆はほぼ毎日、食べている。普段は「おかめ納豆」(まろやか)を朝食か夜にほぼ毎日食べている。納豆、ヨーグルト、バナナは大体毎日食べている。「おかめ納豆」は、普段は108円らしいが、セールで3個セットで70円くらいと激安。
 
水戸に出かけたからにはと「水戸納豆」を購入した。
大粒納豆で、こちらは3個セットで540円と、8倍の値段だが、それなりに美味しいのだろう。あす朝、食べてみたい。
 

ところで、きのう家人が、スーパーで冷凍の「太めのうどん」を買ってきていたので、食べた。その袋の生産地を見たら、深谷市の実家のすぐ隣の地域の生産者だった。
 
「太めのうどん」というのは、深谷地方独特で、それこそ小学校の頃から母親が手打ちうどんで作っていたので、何十年ぶりかに”おふくろの味”のうどんを食べたのだった。
もちろん、深谷ねぎをたっぷりと入れた。まいうーでした。
 
 
 
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