映画お気に入り選びの基準は、単純です。
面白かったかどうかです(笑)
笑えるおかしさではなくて、ぐっと迫るものがあるか。
エンターテイメントの要素があるか。
響くものがあるか。
感動するか。
今年半ばに、前半のベスト5を選んだことがあります。
いい映画が、今年は、前半に集中したようで、今選んでも
変わりばえがしません。共通しているのは、女優が素晴らしかった映画(爆)。
エンターテイメントの要素があるか。
響くものがあるか。
感動するか。
今年半ばに、前半のベスト5を選んだことがあります。
いい映画が、今年は、前半に集中したようで、今選んでも
変わりばえがしません。共通しているのは、女優が素晴らしかった映画(爆)。
1位:「クイーン」
この映画は、予想以上にインパクトがありました。イギリスの王室も
一般庶民とかけ離れているわけでなく、普段うかがい知れない様子を
垣間見たような親近感を覚えました。最大の功績は、エリザベス女王を
演じたヘレン・ミレン(アカデミー賞主演女優賞受賞)でしょう。
この映画は、予想以上にインパクトがありました。イギリスの王室も
一般庶民とかけ離れているわけでなく、普段うかがい知れない様子を
垣間見たような親近感を覚えました。最大の功績は、エリザベス女王を
演じたヘレン・ミレン(アカデミー賞主演女優賞受賞)でしょう。
3位:「あるスキャンダルの覚え書き」
この映画の主演女優二人の愛憎の演技が素晴らしかった。
ケイト・ブランシェットは、作品ごとに、違った顔を見せてくれる女優。
ベテランのジュディ・ディンチのしつこさ、執念はすごいの一言。
この映画の主演女優二人の愛憎の演技が素晴らしかった。
ケイト・ブランシェットは、作品ごとに、違った顔を見せてくれる女優。
ベテランのジュディ・ディンチのしつこさ、執念はすごいの一言。
洋画の本数は、40本程度。
近年では、ちょっと増えました。
かつてのように100本などというのは、不可能です。
毎週、新作1本を目標に・・・(爆)
近年では、ちょっと増えました。
かつてのように100本などというのは、不可能です。
毎週、新作1本を目標に・・・(爆)









